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2014年09月21日

OSC用のTwitter顔入り名札作ってみた #osc14tk

OSCで出展、もしくは来訪する際に色々とお話しする機会があるのですが
ネットではSNSとかで良く会話していても
友人、知人で無ければ直接の面識がないので
誰か分からない、何を話して良いか分からない
といった課題もあります。

以前Twitterでつついさんが提案されていましたが、
Ejectのあひるさんの様にTwitter顔入り名刺があると良いな、と思います。
実は口頭でお話が出来るのが数分程度なので、
 相手が何に興味あるのか、相手がどんなスキルがあるのか
 相手がどんなハード環境を使っているか、などなど
が分からないうちに時間が過ぎてしまいます。
大変勿体ないです。
実はとてつもない位詳しい人だったりして。本題に入れない。

そこでTwitter顔入り名札を作ってOSC広島に行ってみました。
通り過ぎる人は皆名札を必ず見ていきます。視線で分かります。
何人かの人は気づいてすぐにSNS同様に会話が打ち解けます。
「あれどうなった?」とか「これどうなの?」とか
効果絶大でした。

○名札、名刺の作り方
フリーの名刺作成アプリを使っても問題ありません。
沢山あります。
ただ、所詮画像データなのでペイントあれば何でも作れます。
UbuntuとかならgLabelsがよさそうです。

 gLabels

・名刺サイズ:182.0×257.0mm
・配置:画像データ、名前、アカウント、所属情報その他
・両面に2枚貼り付け
・名刺入れは100円均一かどこかで入手

印刷する際には注意しましょう。
知らないうちに良く表裏ひっくり返るので
表裏両面2枚を名刺入れに入れて首から下げましょう。
そうすれば表裏気にしなくても良くなります。
OSCに来訪される方々は名札ご確認を是非お願いいたします。
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